Logistics & Customs B2B: 東京港 (Tokyo Port)

東京港受け チリ産水苔B2B直輸入コンテナ配送

チリ中部サン・アントニオ港から東京港まで、安定したコールドチェーン・コンテナ定期便で直行。関東近郊の蘭園や園芸卸業者様へダイレクトに納品可能です。

チリから東京港へのコンテナ物流プロセス

Step 1
Departure & Sea Freight
サン・アントニオ港からの定時出港(リードタイム20-25日)
Step 2
Phytosanitary Inspection
日本到着時の農林水産省植物防疫所(横浜植物検疫所東京支所)での検疫パス確認
Step 3
Customs Clearance & Delivery
通関手続き完了後、保税倉庫または御社指定場所へのドレージ配送

チリから日本への輸出・コンテナ物流

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1. サン・アントニオ港でのコンテナ船積

チリの主要港から定期船(FCL)で東京・横浜などの主要港へ出荷します(海上輸送日数 約25〜35日)。

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2. 輸出検疫と日本側通関

チリSAGによる植物検疫証明書を発行。日本の植物防疫所でのスムーズな検疫合格を保証します。

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3. 工場・倉庫への配送

通関完了後、ドレー輸送にてお客様のご指定の国内倉庫まで直接お届けします。

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